<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>

<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xml:lang="ja"
>

<channel rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/feed/rss10/">
<title>株式会社伊藤精工 時候のあいさつアーカイブ</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/</link>
<description>時候のあいさつアーカイブ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2026-04-17T06:39:45+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2026/04/25/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2026/03/24/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2026/02/23/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2026/01/19/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/12/22/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/11/18/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/10/17/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/09/16/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/08/15/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/07/14/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/06/13/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/05/12/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/04/11/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/03/10/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/02/9/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2025/01/8/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2024/07/7/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2024/05/6/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2024/03/5/" />
<rdf:li rdf:resource="https://ito-seiko.com/archive/2024/01/4/" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2026/04/25/">
<title>３月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2026/04/25/</link>
<description>





いよいよ 3月に入 り春の足音が聞こえてくる季節 にな りました。お酒を嗜まれる方にとっては忙 しくもあ りつつ、お酒を飲む口実ができて嬉しい季節なのかも知れませんね。
ある朝、私は洗面所の鏡で自分の顔を見て随分老けたなぁと痛感しました、それと同時に高校生の時部活の監督からの教えで、自分の競技をしているところをビデオカメラで撮影して見た時の事を思い出しました。そこに映っていたのは自分の想像とはかけ離れた自分の姿でした。
もっと早く動けているつもり、もっと綺麗なフォ ー ムのつもり、もっと上手 くやれているつもりで した。 自分の想像している自分の姿と、周りから見えている自分の姿との差があまりにも大きくまずはその差を埋めるところから初めた事を思い出しました。
その差を埋める過程では、やれていると思い込んでいる自分の感覚と、やれていない事実を知っている自分の感覚を擦り合わせていくのですが、容易ではなくかなり大変だったと記憶しております。しかしその経験をしたメリットは大きくこれまでの人生で幾度となく活かされてきたように感じます。
スポー ツだけでな く、 いろいろな場面で適用 される事であると思いますので、 これか らも自分の感覚が周 りの人からの感覚とズレていないか意識しながら生活していければと思います。
「不言実行」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-04-01T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin177448662405410500 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin177448662405417700" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/20260226.jpg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin177448661008465100" class="cms-content-parts-sin177448661008473800">
<p>いよいよ 3月に入 り春の足音が聞こえてくる季節 にな りました。お酒を嗜まれる方にとっては忙 しくもあ りつつ、お酒を飲む口実ができて嬉しい季節なのかも知れませんね。</p>
<p>ある朝、私は洗面所の鏡で自分の顔を見て随分老けたなぁと痛感しました、それと同時に高校生の時部活の監督からの教えで、自分の競技をしているところをビデオカメラで撮影して見た時の事を思い出しました。そこに映っていたのは自分の想像とはかけ離れた自分の姿でした。<br />
もっと早く動けているつもり、もっと綺麗なフォ ー ムのつもり、もっと上手 くやれているつもりで した。 自分の想像している自分の姿と、周りから見えている自分の姿との差があまりにも大きくまずはその差を埋めるところから初めた事を思い出しました。<br />
その差を埋める過程では、やれていると思い込んでいる自分の感覚と、やれていない事実を知っている自分の感覚を擦り合わせていくのですが、容易ではなくかなり大変だったと記憶しております。しかしその経験をしたメリットは大きくこれまでの人生で幾度となく活かされてきたように感じます。<br />
スポー ツだけでな く、 いろいろな場面で適用 される事であると思いますので、 これか らも自分の感覚が周 りの人からの感覚とズレていないか意識しながら生活していければと思います。</p>
<p><span style="font-size: medium;">「<span style="font-weight: 700;">不言実行</span>」</span></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2026/03/24/">
<title>２月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2026/03/24/</link>
<description>





&#160;当社では、1月から就業時間が変更となりました。あわせて水曜日が(なるべく)ノー残業デーとなり、週中の水曜日には残業をせず定時で帰り身体を休ませ、週末に備えると同時にそれを可能にするためにいろいろな場面において無駄を省き効率をあげるきっかけになればと思います。
常に同じコンディションで物事をこなす事は、簡単なようで意外と難しいですね。
いろんな要因で精神状態が崩れたり体調を崩したり、家庭環境や対人関係で不安定になる事は誰にでもあると思いますが、それでも勉強や仕事をする時にそれらの影響を出さず常に同じようなコンディションでこなせる人は凄いと私は思います。
その力は常に8割〜9割の結果を出し続ける為には必要な事であると同時に、そんな人には必然的に信用や信頼が寄せられ自然と協力者や支援者など人が集まり、1人では到底不可能な事をこなしていけるような大きな力になっていくような気がします。
毎回10割100%の結果が出ればそれはそれでものすごい事だと思いますが、現実的には難しいですよね。
常に高い水準で結果を出し続ける人の集団は人数の掛け算以上の成果をあげるでしょうし、マイナスの要因を作り出すような事態が発生しにくい気がします。
常に高い水準で結果を出し続ける集団を目指していきたいものです！！
「盈満之咎」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-03-02T08:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin177206514210995500 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin177206514211000800" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/20260128.jpg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin177206511656607100" class="cms-content-parts-sin177206511656615900">
<p>&#160;<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 1rem;">当社では、1月から就業時間が変更となりました。あわせて水曜日が(なるべく)ノー残業デーとなり、週中の水曜日には残業をせず定時で帰り身体を休ませ、週末に備えると同時にそれを可能にするためにいろいろな場面において無駄を省き効率をあげるきっかけになればと思います。</span></p>
<p style="color: rgb(51, 51, 51);">常に同じコンディションで物事をこなす事は、簡単なようで意外と難しいですね。<br />
いろんな要因で精神状態が崩れたり体調を崩したり、家庭環境や対人関係で不安定になる事は誰にでもあると思いますが、それでも勉強や仕事をする時にそれらの影響を出さず常に同じようなコンディションでこなせる人は凄いと私は思います。<br />
その力は常に8割〜9割の結果を出し続ける為には必要な事であると同時に、そんな人には必然的に信用や信頼が寄せられ自然と協力者や支援者など人が集まり、1人では到底不可能な事をこなしていけるような大きな力になっていくような気がします。<br />
毎回10割100%の結果が出ればそれはそれでものすごい事だと思いますが、現実的には難しいですよね。<br />
常に高い水準で結果を出し続ける人の集団は人数の掛け算以上の成果をあげるでしょうし、マイナスの要因を作り出すような事態が発生しにくい気がします。</p>
<p style="color: rgb(51, 51, 51);">常に高い水準で結果を出し続ける集団を目指していきたいものです！！</p>
<p style="color: rgb(51, 51, 51);"><span style="font-weight: 700;">「盈満之咎」</span></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2026/02/23/">
<title>新年のごあいさつ</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2026/02/23/</link>
<description>





新年あけましておめでとうございます
本年が皆様にとって良い1年になりますようお祈り申し上げます。
今年は午年ですね。
2026年は丙午にあたり特に火の性質をもつ強いエネルギーに満ちた年になるそうです。
馬は本来、常に前進する動物であり、後ろを振り返らずに前へと進むその姿は、夢に向かって突き進む人の象徴でもあります。また、神社に奉納される「絵馬」は、もともと馬が神様の使いとされていたことに由来します。願いを馬に乗せて届けるという信仰から始まり、今でも多くの人々が初詣で絵馬を奉納します。
戦国時代には、馬は武士にとって勝利をもたらす存在でした。その流れを汲んで、現代でも馬は「出世運」「勝負運」「商売繁盛」の象徴とされています。
いろいろいな意味で縁起の良い、そして秘められたエネルギーに満ちた年でありますので、私達も負けないように1年間全力で頑張ってまいります！
「笑門来福」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-02T06:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176956133518391700 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176956133518397500" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20251226.jpg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin176956132388208200" class="cms-content-parts-sin176956132388216100">
<p>新年あけましておめでとうございます<br />
本年が皆様にとって良い1年になりますようお祈り申し上げます。</p>
<p>今年は午年ですね。<br />
2026年は丙午にあたり特に火の性質をもつ強いエネルギーに満ちた年になるそうです。<br />
馬は本来、常に前進する動物であり、後ろを振り返らずに前へと進むその姿は、夢に向かって突き進む人の象徴でもあります。また、神社に奉納される「絵馬」は、もともと馬が神様の使いとされていたことに由来します。願いを馬に乗せて届けるという信仰から始まり、今でも多くの人々が初詣で絵馬を奉納します。<br />
戦国時代には、馬は武士にとって勝利をもたらす存在でした。その流れを汲んで、現代でも馬は「出世運」「勝負運」「商売繁盛」の象徴とされています。<br />
いろいろいな意味で縁起の良い、そして秘められたエネルギーに満ちた年でありますので、私達も負けないように1年間全力で頑張ってまいります！</p>
<p><span style="font-weight: 700;">「笑門来福」</span></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2026/01/19/">
<title>12月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2026/01/19/</link>
<description>


&#160;12月に入り、いよいよ2025年最後のひと月となりました。ついこの前2025年に入ってスタートしたような気がしていて、本当に月日が経つのが早いと感じてしまします。
「初め良ければ終わり良し、終わり良ければすべて良し」これは私が小学生の時に通っていた小学校の校長先生から卒業式にいただいた言葉です。
もともとは、「初め良ければ終わり良し」　「終わり良ければすべて良し」と言う別々の言葉らしいのですが、それを校長先生の哲学で同じ文章にした造語だそうです。
何事も初めが上手くいけば終わり（結果）も良くなる、終わり（結果）が良ければ過程でいろいろな事があっても、すべて良かったと思える事から、「何事も初めが肝心でありそして反対に言えば初めで躓いてしまうとすべてにおいて悪い結果になってしまいますよ」と言う戒めとなる言葉だそうです。
何事においてもあてはまる言葉だと私も感じていて、事を成す際にはいつも思い出して 初めで躓かないように、スタートさせる前に十分な計画と検討をして何度もシュミレーションを重ね、障害に成り得るような物を取り除く作業や計画の練り直しをしてから動き出すように心がけております。
「まずやってみる」 「とりあえず動いてみる」と言う初速の早い考え方もありますので、その観点からすると煩わしいと言うか無駄な時間だと感じてしまうかもしれません、それなら本来動き出すタイミングの前に考える時間を作れるように、人より早く動き出せば良いのではないかと私は考えますが皆様はいかがでしょうか？
「如実知見」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-01-01T10:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646404077758900 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646404077760500" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/202512.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646401902444500" class="cms-content-parts-sin176646401902451400">
<p>&#160;<span lang="EN-US" style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;">12</span><span style="font-size: 11pt;">月に入り、いよいよ</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;">2025</span><span style="font-size: 11pt;">年最後のひと月となりました。ついこの前</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;">2025</span><span style="font-size: 11pt;">年に入ってスタートしたような気がしていて、本当に月日が経つのが早いと感じてしまします。</span></p>
<p><span style="font-size: 11pt;">「初め良ければ終わり良し、終わり良ければすべて良し」これは私が小学生の時に通っていた小学校の校長先生から卒業式にいただいた言葉です。<br />
もともとは、「初め良ければ終わり良し」　「終わり良ければすべて良し」と言う別々の言葉らしいのですが、それを校長先生の哲学で同じ文章にした造語だそうです。<br />
何事も初めが上手くいけば終わり（結果）も良くなる、終わり（結果）が良ければ過程でいろいろな事があっても、すべて良かったと思える事から、「何事も初めが肝心でありそして反対に言えば初めで躓いてしまうとすべてにおいて悪い結果になってしまいますよ」と言う戒めとなる言葉だそうです。</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;"><br />
</span><span style="font-size: 11pt;">何事においてもあてはまる言葉だと私も感じていて、事を成す際にはいつも思い出して</span><span style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;"> </span><span style="font-size: 11pt;">初めで躓かないように、スタートさせる前に十分な計画と検討をして何度もシュミレーションを重ね、障害に成り得るような物を取り除く作業や計画の練り直しをしてから動き出すように心がけております。</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;"><br />
</span><span style="font-size: 11pt;">「まずやってみる」</span><span style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;"> </span><span style="font-size: 11pt;">「とりあえず動いてみる」と言う初速の早い考え方もありますので、その観点からすると煩わしいと言うか無駄な時間だと感じてしまうかもしれません、それなら本来動き出すタイミングの前に考える時間を作れるように、人より早く動き出せば良いのではないかと私は考えますが皆様はいかがでしょうか？</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt; font-family: HGPゴシックM;"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal"><strong>「如実知見」</strong><span lang="EN-US" style="font-family:HGPゴシックM"><o:p></o:p></span></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/12/22/">
<title>事務所の内装が新しくなりました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/12/22/</link>
<description>

働く環境を整えることは、より良いサービスにつながると考え、社内の内装を見直しました。今後も、皆さまに安心していただける会社づくりを進めてまいります。

 
 
 
 
 
 
 
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-12-26T10:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176671373875543500 box cparts-id437--01 lay-margin-b--3" col-flex="1-2" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-6 lay-col12-lg-6">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin176671373875553700"><p>働く環境を整えることは、より良いサービスにつながると考え、社内の内装を見直しました。</p><p>今後も、皆さまに安心していただける会社づくりを進めてまいります。</p></div>
</div>
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-6 lay-col12-lg-6"><a href="/images/blog/image1.jpeg" rel="lightbox_2[]" data-title=""><img id="cms-editor-image-sin176671373875561100" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/image1.jpeg" width="330" title="" name="" /></a></div>
</div>
</div><div class="cms-content-parts-sin176671371932240200 box cparts-id403--04 lay-margin-b--3" col-flex="1-4" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド"> 
<div class="lay-row"> 
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-3 lay-col12-lg-3"><a href="/images/blog/image3.jpeg" rel="lightbox_2[]" data-title=""><img id="cms-editor-image-sin176671371932243400" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/image3.jpeg" width="157" title="" name="" /></a></div> 
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-3 lay-col12-lg-3"><a href="/images/blog/image4.jpeg" rel="lightbox_2[]" data-title=""><img id="cms-editor-image-sin176671371932243800" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/image4.jpeg" width="157" title="" name="" /></a></div> 
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-3 lay-col12-lg-3"><a href="/images/blog/image5.jpeg" rel="lightbox_2[]" data-title=""><img id="cms-editor-image-sin176671371932244000" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/image5.jpeg" width="157" title="" name="" /></a></div> 
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-3 lay-col12-lg-3"><a href="/images/blog/image2.jpeg" rel="lightbox_2[]" data-title=""><img id="cms-editor-image-sin176671371932244200" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/blog/image2.jpeg" width="157" title="" name="" /></a></div> 
</div> 
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/11/18/">
<title>11月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/11/18/</link>
<description>

秋も深まりだんだんと気温がさがりいよいよ冬を迎える時期に入ってまいりました。
今年も残すところ2ヶ月となり、だんだんと気忙しくなりますので、事故や怪我に十分注意して過ごしていきたいものです。
当社では7月から新期に入り4ヶ月が経ちました。前期の反省点の再確認と、今期の目標点について進捗の確認及び現状の問題点や修正点などを全員で把握し、目標に向かって進んでいければと考えます。
出来ない理由を挙げるのは至極簡単ですので、少しでも油断して気を緩めるとそちらの方向へ行きがちですが、大切なのはまず「これは必ずやる！」と決めてしまう事だと思います。決めてしまえば、&#34;その為に何をしなくてはいけないか&#34;とか&#34;どうしたら成し遂げられるか&#34;と言う前向きな意見しか出てこなくなると思います。決めてしまった人は出来ない理由があるからと諦めてしまわず出来ない理由をクリアする事だけを考えますよね。
全員が同じ気持ちを持った「これをやろう！」と言う集団は本当の意味で&#34;強さ&#34;がある常勝軍団だと思います。
「諸行無常」</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-11-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646388485749800 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646388485752900" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20251030.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646386963936700" class="cms-content-parts-sin176646386963944100"><p>秋も深まりだんだんと気温がさがりいよいよ冬を迎える時期に入ってまいりました。<br />
今年も残すところ2ヶ月となり、だんだんと気忙しくなりますので、事故や怪我に十分注意して過ごしていきたいものです。</p>
<p>当社では7月から新期に入り4ヶ月が経ちました。前期の反省点の再確認と、今期の目標点について進捗の確認及び現状の問題点や修正点などを全員で把握し、目標に向かって進んでいければと考えます。<br />
出来ない理由を挙げるのは至極簡単ですので、少しでも油断して気を緩めるとそちらの方向へ行きがちですが、大切なのはまず「これは必ずやる！」と決めてしまう事だと思います。決めてしまえば、&#34;その為に何をしなくてはいけないか&#34;とか&#34;どうしたら成し遂げられるか&#34;と言う前向きな意見しか出てこなくなると思います。決めてしまった人は出来ない理由があるからと諦めてしまわず出来ない理由をクリアする事だけを考えますよね。<br />
全員が同じ気持ちを持った「これをやろう！」と言う集団は本当の意味で&#34;強さ&#34;がある常勝軍団だと思います。</p>
<p><strong>「諸行無常」</strong></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/10/17/">
<title>10月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/10/17/</link>
<description>


10月に入りようやく暑さがやわらぎ「秋」を感じられるようになりました。
スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋&#8230;。と言われるのは、何をするにもうってつけの気候だからなのだと感じます。
当社では、創立55周年にあたり記念行事として先月9月に沖縄旅行を実施いたしました。
おかげさまで旅程中天候にも恵まれ、それぞれが思い思いに楽しめていたように実感しております。来年以降、更に全員で力を合わせて結果を出し今回のような催し事や、労いの場が持たれるようにしていきたいと考えます。
今回の旅先で私は多くの人に出会い、ふれ合い、いろいろな人の考え方や価値観を感じる機会をいただきました。新しい発見は常に身近に存在していて、それを感じる準備と感じるための目や耳や脳を作っておく事の大切さをあらためて実感すると同時に、旅行に連れて行ってくださった会社に対して感謝の気持ちで一杯です。
自分には無い価値観や考え方を知り、それを理解するために相手の気持ちや考え方を考察することで、自分を成長させられればと思います。
いつも感謝の気持ちをもって仕事も頑張りたいです！！
「飲水思源」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-10-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646373148830600 box cparts-id403--02 lay-margin-b--3" col-flex="1-2" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-6 lay-col12-lg-6"><img id="cms-editor-image-sin176646373148835300" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/IMG_4684.jpg" width="330"/></div>
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12 lay-col12-md-6 lay-col12-lg-6"><img id="cms-editor-image-sin176646373148835900" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/IMG_4683.jpg" width="330"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646371856138300" class="cms-content-parts-sin176646371856145100"><p>10月に入りようやく暑さがやわらぎ「秋」を感じられるようになりました。<br />
スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋&#8230;。と言われるのは、何をするにもうってつけの気候だからなのだと感じます。</p>
<p>当社では、創立55周年にあたり記念行事として先月9月に沖縄旅行を実施いたしました。<br />
おかげさまで旅程中天候にも恵まれ、それぞれが思い思いに楽しめていたように実感しております。来年以降、更に全員で力を合わせて結果を出し今回のような催し事や、労いの場が持たれるようにしていきたいと考えます。</p>
<p>今回の旅先で私は多くの人に出会い、ふれ合い、いろいろな人の考え方や価値観を感じる機会をいただきました。新しい発見は常に身近に存在していて、それを感じる準備と感じるための目や耳や脳を作っておく事の大切さをあらためて実感すると同時に、旅行に連れて行ってくださった会社に対して感謝の気持ちで一杯です。<br />
自分には無い価値観や考え方を知り、それを理解するために相手の気持ちや考え方を考察することで、自分を成長させられればと思います。<br />
いつも感謝の気持ちをもって仕事も頑張りたいです！！</p>
<p><strong>「飲水思源」</strong></p>
<div></div></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/09/16/">
<title>９月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/09/16/</link>
<description>

&#160;&#34;暑さ寒さも彼岸まで&#34;と言われておりますが、まだまだ暑さが厳しいですね。
皆様も体調を崩さないようにお気をつけください。
「知之者不如好之者、好之者不如樂之者」
子曰く、これを知るものはこれを好むものにしかず、これを好むものはこれを愉しむものにしかず
これは皆様ご存知「孔子」の言葉で、「知識のある者でもそれを好きな人には及ばない、それを好きな人でもそれを愉しむ人には及ばない」と言う言葉です。
物事に取組む際に、まずは知識を得ようと必死になるあまり物事が前にすすまず頭でっかちになってしまい成果があがらないことに悩んで嫌になってしまう、一方でそれを好きな人は好きでやっていることなので嫌になったり悩んだりすることを知らない、ところが好きな人であってもそれを楽しんでいる人が食事を摂る事や寝る間も惜しんで楽しんで取組む姿を見たら敵わないと感じるでしょうね。人によっては理解できないかも知れません。
何事に対しても愉しむ事を覚えられたら幸せになれるかも知れませんね。
「冥冥之志」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-09-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646356488503900 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646356488508400" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/202509.jpeg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646355171923000" class="cms-content-parts-sin176646355171931100"><p>&#160;&#34;暑さ寒さも彼岸まで&#34;と言われておりますが、まだまだ暑さが厳しいですね。<br />
皆様も体調を崩さないようにお気をつけください。</p>
<p>「知之者不如好之者、好之者不如樂之者」<br />
子曰く、これを知るものはこれを好むものにしかず、これを好むものはこれを愉しむものにしかず</p>
<p>これは皆様ご存知「孔子」の言葉で、「知識のある者でもそれを好きな人には及ばない、それを好きな人でもそれを愉しむ人には及ばない」と言う言葉です。<br />
物事に取組む際に、まずは知識を得ようと必死になるあまり物事が前にすすまず頭でっかちになってしまい成果があがらないことに悩んで嫌になってしまう、一方でそれを好きな人は好きでやっていることなので嫌になったり悩んだりすることを知らない、ところが好きな人であってもそれを楽しんでいる人が食事を摂る事や寝る間も惜しんで楽しんで取組む姿を見たら敵わないと感じるでしょうね。人によっては理解できないかも知れません。<br />
何事に対しても愉しむ事を覚えられたら幸せになれるかも知れませんね。</p>
<p><strong>「冥冥之志」</strong></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/08/15/">
<title>８月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/08/15/</link>
<description>





私達はは6月の決算を終え、7月から新たなスタートをきりました。
残念ながら前期は、掲げていた目標の数値を達成することができず大変悔しい思いをしております。
しかしながら数値化できない、即効性の無い部分について飛躍的ではありませんがじわりじわりと牛歩で成長している部分、変革している部分がありそれらはボクシングでいうと派手なカウンターやアッパーカットではなくこつこつと相手にダメージを蓄積させるボディーブローのようなものであると考えます。
即効性のある行動は重要であり必要であります。それと同じくらい大切なことは根本を変えて良い方向へ導くことであり、それは必ずしも即効性のあるものばかりではないと思います。
中長期的な成果を考えた場合には、根本からの変革をしなければならない場合が多くその変革は派手で評価され易いものばかりではなく地味で周りから気付いてもらえない「白鳥の水かき」のようなものもあります。
すぐに結果が出ず、時には一時的にマイナスな状況に遭遇することもあるため、疑心暗鬼になったり焦ってしまいがちですが、諦めず自分をそして周りの人達を信じて日々コツコツと積み重ねていければ、必ず良い結果に繋がっていくと思います。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-08-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646322107700700 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646322107703300" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250801.jpeg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin176646320990353200" class="cms-content-parts-sin176646320990360800">
<p><span style="font-size: 11pt;">私達はは</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt;">6</span><span style="font-size: 11pt;">月の決算を終え、</span><span lang="EN-US" style="font-size: 11pt;">7</span><span style="font-size: 11pt;">月から新たなスタートをきりました。</span><br />
<span style="font-size:&#10;11.0pt">残念ながら前期は、掲げていた目標の数値を達成することができず大変悔しい思いをしております。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span><br />
<span style="font-size:&#10;11.0pt">しかしながら数値化できない、即効性の無い部分について飛躍的ではありませんがじわりじわりと牛歩で成長している部分、変革している部分がありそれらはボクシングでいうと派手なカウンターやアッパーカットではなくこつこつと相手にダメージを蓄積させるボディーブローのようなものであると考えます。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p><span style="font-size:&#10;11.0pt">即効性のある行動は重要であり必要であります。それと同じくらい大切なことは根本を変えて良い方向へ導くことであり、それは必ずしも即効性のあるものばかりではないと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span><br />
<span style="font-size:&#10;11.0pt">中長期的な成果を考えた場合には、根本からの変革をしなければならない場合が多くその変革は派手で評価され易いものばかりではなく地味で周りから気付いてもらえない「白鳥の水かき」のようなものもあります。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span><br />
<span style="font-size:&#10;11.0pt">すぐに結果が出ず、時には一時的にマイナスな状況に遭遇することもあるため、疑心暗鬼になったり焦ってしまいがちですが、諦めず自分をそして周りの人達を信じて日々コツコツと積み重ねていければ、必ず良い結果に繋がっていくと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/07/14/">
<title>７月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/07/14/</link>
<description>

「いつも頑張ってるね！」 「いつもありがとう！」 言われたら嬉しいですよね&#8230;。 あなたは今、この言葉を誰に言われた事を想像しましたか？　その人はきっとあなたにとって良い関係性の人ではないでしょうか？ 家族、友人、恋人、上司や部下など人と関係性を築くうえで感謝や労いの言葉を発する事、伝える事ってとても簡単で、でもとても大切なことではないでしょうか。 付き合いが長くなって、言葉を発せずとも阿吽の呼吸で意思疎通ができるなんてことも無いとは言い切れませんが、それでも「おはよう！」「ありがとう！」「ごめんね」と言葉を発すること、言われて受けとること、これだけで気持ちが通じてお互いの距離がぐっと近づくと思います。 受けとる側から見たら、言葉を贈ってくれた相手に対して心を開いて相手の言葉を聞き入れる耳や心の準備が少しずつでもできていくような気がします。 そこまでの状態をつくりあげて初めて、話合いができる関係性になったと言えるのではないでしょうか。相手によって取組んでいく内容こそ違いますが、関係性を築くと言う観点においては、どんな相手でどんな状況であってもやり方は同じだと思います。一度きりの人生、どうせ生きていくなら自分が楽しくいるのは当然ですが、同じ時間を過ごす周りの人達とも嬉しいこと楽しいこと、時には辛いことや苦しいことも共有して生きていければ最高ですよね！！！ 「不断節気」 </description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-07-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646303215190900 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646303215196500" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250627.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646298893654600" class="cms-content-parts-sin176646298893662800"><p>「いつも頑張ってるね！」<br /> 「いつもありがとう！」</p> <p>言われたら嬉しいですよね&#8230;。</p> <p>あなたは今、この言葉を誰に言われた事を想像しましたか？　その人はきっとあなたにとって良い関係性の人ではないでしょうか？<br /> 家族、友人、恋人、上司や部下など人と関係性を築くうえで感謝や労いの言葉を発する事、伝える事ってとても簡単で、でもとても大切なことではないでしょうか。<br /> 付き合いが長くなって、言葉を発せずとも阿吽の呼吸で意思疎通ができるなんてことも無いとは言い切れませんが、それでも「おはよう！」「ありがとう！」「ごめんね」と言葉を発すること、言われて受けとること、これだけで気持ちが通じてお互いの距離がぐっと近づくと思います。</p> <p>受けとる側から見たら、言葉を贈ってくれた相手に対して心を開いて相手の言葉を聞き入れる耳や心の準備が少しずつでもできていくような気がします。<br /> そこまでの状態をつくりあげて初めて、話合いができる関係性になったと言えるのではないでしょうか。<br />相手によって取組んでいく内容こそ違いますが、関係性を築くと言う観点においては、どんな相手でどんな状況であってもやり方は同じだと思います。</p><p>一度きりの人生、どうせ生きていくなら自分が楽しくいるのは当然ですが、同じ時間を過ごす周りの人達とも嬉しいこと楽しいこと、時には辛いことや苦しいことも共有して生きていければ最高ですよね！！！</p>  <p><strong>「不断節気」</strong></p> <p></p> <p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/06/13/">
<title>６月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/06/13/</link>
<description>

&#160;6月に入りました、当たり前の話ですが1月から始まった2025年も今月で半分が終わりとなります。
子供の頃あんなに長く感じていた1年が今はあっという間に過ぎていってしまうような気がします。
時間においていかれないように1日1日をそして1分1秒を大切にしていきたいものです。
弊社HPをご覧いただきありがとうございます！！
私達従業員一同は、伊藤稔浩先代会長が立ち上げて盛上げて守ってくださった株式会社伊藤精工を、さらに盛上げていくためにフリッチ社長のもと全員一丸となって日々頑張っております。
フリッチ社長の言葉にもございます「時代に合ったものづくり」　この課題に向かって皆で考え、問題点の拾い出しから改善案の検討、実践を交えたトライ＆エラーに取組んでおります。
毎朝のミーティングにて当日の作業の確認から納期に向けたスケジュール確認等々打合せも実施しております。
そしてこれをする為には当然、社内のコミュニケーションは必須であり、こちらも徐々にそして確実に成長している事を実感しております。
新しい仲間も増え、様々な角度から更に成長できるように今月も頑張ります！！！
「継続は力なり！！！」
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-06-02T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646280689059100 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646280689063500" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250627.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646279477449400" class="cms-content-parts-sin176646279477457100"><p>&#160;6月に入りました、当たり前の話ですが1月から始まった2025年も今月で半分が終わりとなります。<br />
子供の頃あんなに長く感じていた1年が今はあっという間に過ぎていってしまうような気がします。<br />
時間においていかれないように1日1日をそして1分1秒を大切にしていきたいものです。</p>
<p>弊社HPをご覧いただきありがとうございます！！<br />
私達従業員一同は、伊藤稔浩先代会長が立ち上げて盛上げて守ってくださった株式会社伊藤精工を、さらに盛上げていくためにフリッチ社長のもと全員一丸となって日々頑張っております。<br />
フリッチ社長の言葉にもございます「時代に合ったものづくり」　この課題に向かって皆で考え、問題点の拾い出しから改善案の検討、実践を交えたトライ＆エラーに取組んでおります。<br />
毎朝のミーティングにて当日の作業の確認から納期に向けたスケジュール確認等々打合せも実施しております。<br />
そしてこれをする為には当然、社内のコミュニケーションは必須であり、こちらも徐々にそして確実に成長している事を実感しております。<br />
新しい仲間も増え、様々な角度から更に成長できるように今月も頑張ります！！！</p>
<p><strong>「継続は力なり！！！」</strong></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/05/12/">
<title>５月に入りました</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/05/12/</link>
<description>





&#160;5月には皐月（さつき）早苗月（さなえづき）五月雨月（さみだれづき）月不見月（つきみずづき）梅の色月（うめのいろづき）午月（ごげつ）田草月（たぐさづき）橘月（たちばなづき）雨月（うげつ）と９つもの呼び方があるそうです。
一般的によく耳にする皐月の由来は、田に植え付ける苗を「早苗」といい、作業時期を「早苗月（さなえつき）」という 、その「さなえつき」が短縮し「さつき」になったという説と、古語では稲を植えることを「さ」と呼んでおり、田植えの月という意味から「さ月」となったという説があるそうです。また「皐」という漢字には、「田の神」または「田の神に捧げる稲」という意味があると言われているそうです。
私はスポーツ全般するのも観るのも好きです。
競技にもよりますが、いろんな人間性が見えたり競技者の生立ちや競技に対する姿勢などの背景が見えるのも愉しみのひとつだと思います。
ひとつの動き、技を見て「なぜそうなったのか？なぜその技を出したのか？」を考えるのも好きでそれを考えると同時に次にどんな事をするか？と予想するのも好きです。
作戦や戦略に至っては、ゴリ押しして勝ちを奪い取る作戦、序盤様子見として相手の出方や作戦を把握するために時間や点数を消費して終盤で巻き返す作戦などありそこにも人間性が垣間見え、それは人生や仕事にもあてはまる事が多くてとても勉強になります。
やはり1番重要なことは、最終的に自分が思い描いた結果に至ることであると思います。それを思い描いている人はその道のりで、何が起きても気にもしないで、ただひたすらに最終目的だけを見据えているのです。
最終目的が明確になっていない人の多くは、ひとつひとつの小さな出来事に一喜一憂してしまい、それに必死になり時間を費やす、そのため常に忙しく自分は精一杯の努力をしていると錯覚してしまいます。
常に最終目標をしっかりと明確に見続けている人にとって、障害は障害で無くなり、苦労は苦労で無くなり、疲れも疲れでは無くなるのです。
人生も仕事もプライベートもそんな風になれたらいつも幸せを実感できると思いませんか？
「隠忍自重」

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-05-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646258579825700 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646258579834900" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250430May.jpg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin176646257433649800" class="cms-content-parts-sin176646257433657600">
<p>&#160;5月には皐月（さつき）早苗月（さなえづき）五月雨月（さみだれづき）月不見月（つきみずづき）梅の色月（うめのいろづき）午月（ごげつ）田草月（たぐさづき）橘月（たちばなづき）雨月（うげつ）と９つもの呼び方があるそうです。<br />
一般的によく耳にする皐月の由来は、田に植え付ける苗を「早苗」といい、作業時期を「早苗月（さなえつき）」という 、その「さなえつき」が短縮し「さつき」になったという説と、古語では稲を植えることを「さ」と呼んでおり、田植えの月という意味から「さ月」となったという説があるそうです。また「皐」という漢字には、「田の神」または「田の神に捧げる稲」という意味があると言われているそうです。<br />
私はスポーツ全般するのも観るのも好きです。<br />
競技にもよりますが、いろんな人間性が見えたり競技者の生立ちや競技に対する姿勢などの背景が見えるのも愉しみのひとつだと思います。<br />
ひとつの動き、技を見て「なぜそうなったのか？なぜその技を出したのか？」を考えるのも好きでそれを考えると同時に次にどんな事をするか？と予想するのも好きです。<br />
作戦や戦略に至っては、ゴリ押しして勝ちを奪い取る作戦、序盤様子見として相手の出方や作戦を把握するために時間や点数を消費して終盤で巻き返す作戦などありそこにも人間性が垣間見え、それは人生や仕事にもあてはまる事が多くてとても勉強になります。<br />
やはり1番重要なことは、最終的に自分が思い描いた結果に至ることであると思います。それを思い描いている人はその道のりで、何が起きても気にもしないで、ただひたすらに最終目的だけを見据えているのです。<br />
最終目的が明確になっていない人の多くは、ひとつひとつの小さな出来事に一喜一憂してしまい、それに必死になり時間を費やす、そのため常に忙しく自分は精一杯の努力をしていると錯覚してしまいます。<br />
常に最終目標をしっかりと明確に見続けている人にとって、障害は障害で無くなり、苦労は苦労で無くなり、疲れも疲れでは無くなるのです。<br />
人生も仕事もプライベートもそんな風になれたらいつも幸せを実感できると思いませんか？</p>
<p><strong>「隠忍自重」</strong></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/04/11/">
<title>４月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/04/11/</link>
<description>

&#160;4月は入学式や入社式など、新生活がスタートする節目の月です。また、暖かな陽気に誘われ、草花が咲き、動物や虫たちが顔を出し始める季節です。
2月に「立春」について書かせていただいてから2ヶ月が経ってようやく「春」を体感できるようになりました。
私事ではございますが、これまでの人生で幾度となく壁にぶつかり、悩み、傷つき、苦しんでまいりました。皆さんのそれに比べれば笑われるような小さな事かも知れませんが&#8230;。
そんな時に私を救ってくれた物の中に相田みつをさんの言葉がありました。その中で心に響いて今でも大切にしている言葉を紹介したいと思います。
『いいことはおかげさま　わるいことはみからでたさび』
自分や自分の周りに起きた「いいこと」に対して「ありがとう」「おかげさまで」と心から感謝できた時、自分も周りの人も幸せにできます。
逆に「わるいこと」が起きた時、相手のせいと思ってしまうと、相手のことを不幸にしますし、悔やんだり怒りが湧いてきたりしてしまいます。
自分のやり方が間違っていたのかな？
自分の言動が原因で相手に間違ったことをさせてしまったかな？
と自分に原因があったと考えることで相手のせいにはならないし、自分の成長につなげることで「わるいこと」を「いいこと」に転換することができます。
そう考えることができれば常に感謝することばかりの人生に変えることができるのです。
これはあくまでも私の勝手な解釈ですので、相田みつをさんが本当に言いたかった事ではないかも知れませんし、必ずしも皆さんにあてはまらないかも知れません。
これを見てくださっている皆さまが幸せな人生をおくれる小さなきっかけにしていただければ幸いです。
『雲外蒼天』
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-04-01T09:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646246853987500 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646246853991500" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250401.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646240507986800" class="cms-content-parts-sin176646240507995100"><p>&#160;4月は入学式や入社式など、新生活がスタートする節目の月です。また、暖かな陽気に誘われ、草花が咲き、動物や虫たちが顔を出し始める季節です。<br />
2月に「立春」について書かせていただいてから2ヶ月が経ってようやく「春」を体感できるようになりました。</p>
<p>私事ではございますが、これまでの人生で幾度となく壁にぶつかり、悩み、傷つき、苦しんでまいりました。皆さんのそれに比べれば笑われるような小さな事かも知れませんが&#8230;。<br />
そんな時に私を救ってくれた物の中に相田みつをさんの言葉がありました。その中で心に響いて今でも大切にしている言葉を紹介したいと思います。</p>
<p>『いいことはおかげさま　わるいことはみからでたさび』</p>
<p>自分や自分の周りに起きた「いいこと」に対して「ありがとう」「おかげさまで」と心から感謝できた時、自分も周りの人も幸せにできます。</p>
<p>逆に「わるいこと」が起きた時、相手のせいと思ってしまうと、相手のことを不幸にしますし、悔やんだり怒りが湧いてきたりしてしまいます。<br />
自分のやり方が間違っていたのかな？<br />
自分の言動が原因で相手に間違ったことをさせてしまったかな？<br />
と自分に原因があったと考えることで相手のせいにはならないし、自分の成長につなげることで「わるいこと」を「いいこと」に転換することができます。<br />
そう考えることができれば常に感謝することばかりの人生に変えることができるのです。<br />
これはあくまでも私の勝手な解釈ですので、相田みつをさんが本当に言いたかった事ではないかも知れませんし、必ずしも皆さんにあてはまらないかも知れません。<br />
これを見てくださっている皆さまが幸せな人生をおくれる小さなきっかけにしていただければ幸いです。</p>
<p><strong>『雲外蒼天』</strong></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/03/10/">
<title>３月に入りました！</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/03/10/</link>
<description>

&#160;2月は最強最長寒波が2回到来してかなり冷込みました。連日のように大雪による被害のニュースを目にしたり、当社では私を含め体調を崩す人が多発しておりました。
あらためて体調管理の難しさを痛感したと同時に、今後の対策について考えなくては&#8230;と思いました。
3月は別れの季節です。
長い人生において人との別れや出会いは、いろんな意味で自分を成長させてくれるポイントになるのではないでしょうか？
出会いも別れも自分にとって成長するチャンスと考え、それが当たり前になってしまうとその有り難さを忘れてしまい、せっかくのチャンスを逃してしまうように思います。
何事も今の状況を当たり前と思わず、常に感謝を忘れずに、与えられたチャンスを逃すことなくひとつひとつのチャンスをしっかりと自分の糧にして成長できるように、仕事もプライベートもすごしていきたいものです！！
「人間万事塞翁が馬」</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-03-03T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646221500878000 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646221500881900" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250303.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176646219706171200" class="cms-content-parts-sin176646219706179000"><p>&#160;2月は最強最長寒波が2回到来してかなり冷込みました。連日のように大雪による被害のニュースを目にしたり、当社では私を含め体調を崩す人が多発しておりました。<br />
あらためて体調管理の難しさを痛感したと同時に、今後の対策について考えなくては&#8230;と思いました。<br />
3月は別れの季節です。<br />
長い人生において人との別れや出会いは、いろんな意味で自分を成長させてくれるポイントになるのではないでしょうか？<br />
出会いも別れも自分にとって成長するチャンスと考え、それが当たり前になってしまうとその有り難さを忘れてしまい、せっかくのチャンスを逃してしまうように思います。<br />
何事も今の状況を当たり前と思わず、常に感謝を忘れずに、与えられたチャンスを逃すことなくひとつひとつのチャンスをしっかりと自分の糧にして成長できるように、仕事もプライベートもすごしていきたいものです！！</p>
<p><strong>「人間万事塞翁が馬」</strong></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/02/9/">
<title>２月に入りました</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/02/9/</link>
<description>





&#160;朝晩はまだまだ冷えますが、日中は暖かさが出てくるようになってきました。
「春の足音」「春到来」などと言われますが、春とは？と思い少し調べてみました。
『立春』
現代の日本では、国立天文台の観測によって、「太陽黄経が315度になった瞬間が属する日」を立春としています。
2025年の立春は、2月3日。
二十四節気（にじゅうしせっき）において、春の始まりであり、1年の始まりとされる日二十四節気は紀元前の中国で生まれた太陽の動きに基づいたこよみで、1年を4つの季節に分け、さらにそれぞれの季節を6つに分割しています。
二十四節気の算出の基準となるのが、日時計で観察しやすかった、夏至、冬至、春分、秋分の4つの日。
この4つを「四至（しし）」と呼びます。
この4つの日のちょうど中間点が「四立」。立春は、冬至と春分の中間点です。
太陽の動きだけから算出されたこよみなので、実際の地球上で暑いか寒いか&#8230;というのは、あまり考慮されていません。日本において2月初旬は1年で最も寒いころですが、それでも「立春」。
でも冬至よりぐっと日が長くなっていることを、そろそろ体感できる時期です。
寒い冬から暖かい春へ、蟻とキリギリスの&#34;蟻&#34;のように寒い冬の間にこそコツコツと、それでも確実に力を貯めていきたいものです
点滴穿石！！
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-02-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176646204405423900 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176646204405426200" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/202502.jpg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin176646203127242100" class="cms-content-parts-sin176646203127250300">
<p>&#160;朝晩はまだまだ冷えますが、日中は暖かさが出てくるようになってきました。<br />
<span style="font-size: 1rem;">「春の足音」「春到来」などと言われますが、春とは？と思い少し調べてみました。</span></p>
<p>『立春』</p>
<p>現代の日本では、国立天文台の観測によって、「太陽黄経が315度になった瞬間が属する日」を立春としています。<br />
2025年の立春は、2月3日。<br />
二十四節気（にじゅうしせっき）において、春の始まりであり、1年の始まりとされる日二十四節気は紀元前の中国で生まれた太陽の動きに基づいたこよみで、1年を4つの季節に分け、さらにそれぞれの季節を6つに分割しています。<br />
二十四節気の算出の基準となるのが、日時計で観察しやすかった、夏至、冬至、春分、秋分の4つの日。<br />
この4つを「四至（しし）」と呼びます。<br />
この4つの日のちょうど中間点が「四立」。立春は、冬至と春分の中間点です。<br />
太陽の動きだけから算出されたこよみなので、実際の地球上で暑いか寒いか&#8230;というのは、あまり考慮されていません。日本において2月初旬は1年で最も寒いころですが、それでも「立春」。<br />
でも冬至よりぐっと日が長くなっていることを、そろそろ体感できる時期です。<br />
寒い冬から暖かい春へ、蟻とキリギリスの&#34;蟻&#34;のように寒い冬の間にこそコツコツと、それでも確実に力を貯めていきたいものです</p>
<p><strong>点滴穿石！！</strong></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2025/01/8/">
<title>新年のごあいさつ</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2025/01/8/</link>
<description>

2025年元日
2024年は当社にとって様々な変化が起こりました。
2025年を迎え、この社内の変化とともに現在国内外でも日々様々な変化が発生しております。
私達はまず社内においてフリッチ新社長率いる新体制のもと より良い製品作りを目指し、その為に更なるチームワークの向上及び生産効率向上を模索してまいります。
大きな目標を達成するため、1日1日を大切にし、常に小さな気付きを心掛け 良い事は続け改善すべき事については最善策を練りながら、チャレンジすることを恐れず邁進していきます。
温故知新！！</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-01-06T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176645880887217100 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176645880887220000" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/20250101image.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176645879690268300" class="cms-content-parts-sin176645879690276100"><p>2025年元日</p>
<div>2024年は当社にとって様々な変化が起こりました。</div>
<p>2025年を迎え、この社内の変化とともに現在国内外でも日々様々な変化が発生しております。</p>
<p>私達はまず社内においてフリッチ新社長率いる新体制のもと より良い製品作りを目指し、その為に更なるチームワークの向上及び生産効率向上を模索してまいります。</p>
<p>大きな目標を達成するため、1日1日を大切にし、常に小さな気付きを心掛け 良い事は続け改善すべき事については最善策を練りながら、チャレンジすることを恐れず邁進していきます。</p>
<p><strong>温故知新！！</strong></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2024/07/7/">
<title>夏のごあいさつ</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2024/07/7/</link>
<description>

&#160;厳しい暑さの中、みなさん元気にお過ごしのことと思います。
あっという間に2024年も半分過ぎてしまいました。
これからは夏休みやお盆休みを控えいろいろ計画を立てていることと思います。
今、世の中の経済は歴史的な円安が続き、物価の上昇もなかなか落ちつかず私たちの生活にかなりの影響をもたらしていますが、そんな中でも私たちなりに楽しみや幸せを見つけて笑顔で日々過ごしていけたらうれしいですね。
8月はお盆休みをいただきます。よろしくお願いします。
お盆休み： 8月10日（土） ～8月14日（水）
2024年7月　常務取締役　長尾美紀</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-07-09T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176645860768431700 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176645860768435300" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/202407summer.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176645859687246800" class="cms-content-parts-sin176645859687254500"><p>&#160;厳しい暑さの中、みなさん元気にお過ごしのことと思います。<br />
あっという間に2024年も半分過ぎてしまいました。<br />
これからは夏休みやお盆休みを控えいろいろ計画を立てていることと思います。<br />
今、世の中の経済は歴史的な円安が続き、物価の上昇もなかなか落ちつかず私たちの生活にかなりの影響をもたらしていますが、そんな中でも私たちなりに楽しみや幸せを見つけて笑顔で日々過ごしていけたらうれしいですね。<br />
8月はお盆休みをいただきます。よろしくお願いします。</p>
<p style="text-align: center;"><strong><span style="font-size: larger;">お盆休み： 8月10日（土） ～8月14日（水）</span></strong></p>
<p style="text-align: right;"><strong>2024年7月　常務取締役　長尾美紀</strong></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2024/05/6/">
<title>初夏のごあいさつ</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2024/05/6/</link>
<description>

色とりどりのお花や新緑が楽しめる季節になりました。
ゴールデンウィークも終わり日常の生活に戻りました。
季節の変わり目で体調を崩しやすく、また新年度が始まって慣れてきたころに疲れが出てしまいやすい時期でもあります。
これから夏に向けてしっかりと体調管理をしていきたいものです。
規則正しい生活習慣はもちろんのこと、質の良い睡眠を取るのも大切です。
質の良い睡眠を取ることで身体の機能を修復し、脳の疲労の蓄積も予防する効果や美容効果にも期待でき、また仕事のパフォーマンスを上げることにも繋がっていきます。
充実した日常生活を送るためにもしっかりと心がけていきたいものです。
2024年5月　常務取締役　長尾美紀</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-05-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176645841550458100 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176645841550461300" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/202405.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176645839717746700" class="cms-content-parts-sin176645839717754400"><p>色とりどりのお花や新緑が楽しめる季節になりました。<br />
ゴールデンウィークも終わり日常の生活に戻りました。<br />
季節の変わり目で体調を崩しやすく、また新年度が始まって慣れてきたころに疲れが出てしまいやすい時期でもあります。<br />
これから夏に向けてしっかりと体調管理をしていきたいものです。<br />
規則正しい生活習慣はもちろんのこと、質の良い睡眠を取るのも大切です。<br />
質の良い睡眠を取ることで身体の機能を修復し、脳の疲労の蓄積も予防する効果や美容効果にも期待でき、また仕事のパフォーマンスを上げることにも繋がっていきます。<br />
充実した日常生活を送るためにもしっかりと心がけていきたいものです。</p>
<p style="text-align: right;"><strong>2024年5月　常務取締役　長尾美紀</strong></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2024/03/5/">
<title>いつもありがとう</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2024/03/5/</link>
<description>

春の訪れを感じる季節になりました。
春といえば。。。出会いと別れ、新しい生活の始まり。。。
お花見もできる季節ですね。
新年度を清々しい気持ちで迎えたいものです。そのためには、「感謝」の気持ちを忘れずに行動していきたいです。
「ありがとう」の言葉を伝えあうことで、受ける側も、伝える側も心身ともに豊かになると言われています。
世界中にたくさんの「ありがとう」が溢れていけば、みんなが笑顔で過ごせると思うのです。
世界平和を願い、日頃お世話になっている皆様に心をこめて「いつもありがとう」。
2024年3月　常務取締役　長尾美紀</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-03-01T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176645819024466600 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176645819024472700" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/202403spring.jpg" width="675"/></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin176645817073363300" class="cms-content-parts-sin176645817073370600"><p>春の訪れを感じる季節になりました。<br />
春といえば。。。出会いと別れ、新しい生活の始まり。。。<br />
お花見もできる季節ですね。<br />
新年度を清々しい気持ちで迎えたいものです。そのためには、「感謝」の気持ちを忘れずに行動していきたいです。<br />
「ありがとう」の言葉を伝えあうことで、受ける側も、伝える側も心身ともに豊かになると言われています。<br />
世界中にたくさんの「ありがとう」が溢れていけば、みんなが笑顔で過ごせると思うのです。<br />
世界平和を願い、日頃お世話になっている皆様に心をこめて「いつもありがとう」。</p>
<p style="text-align: right;"><strong>2024年3月　常務取締役　長尾美紀</strong></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://ito-seiko.com/archive/2024/01/4/">
<title>新しい年を迎えて</title>
<link>https://ito-seiko.com/archive/2024/01/4/</link>
<description>





&#160;2024年がスタートしました。
皆様におかれましては輝かしい1年のスタートが迎えられたこととお慶び申し上げます。
「笑う門には福来る」ということわざがあります。
いつも笑いが絶えない家には自然と幸福がやってくる、いつも明るく朗らかでいればおのずと幸せがやってくるという意味があります。
また、悲しいことや苦しいことがあっても希望を失わず朗らかに生きていれば幸せが訪れるという意味もあるといいます。
「笑い」は健康にも良いとされますし、癒しの効果もあるようですよ。
さあ、2024年、「笑い」でいつばいの年にしましょう！
2024年1月　常務取締役　長尾美紀

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-01-05T10:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin176645802869591800 box cparts-id403--01 lay-margin-b--3" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="cparts-img-block lay-img-width--max lay-col12-xs-12"><img id="cms-editor-image-sin176645802869594700" class="cparts-editsite--img cms-easy-edit" alt="" src="https://ito-seiko.com/images/TOP/newyear.jpg" width="675" /></div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin176645799041559000" class="cms-content-parts-sin176645799041567100">
<p>&#160;2024年がスタートしました。<br />
皆様におかれましては輝かしい1年のスタートが迎えられたこととお慶び申し上げます。<br />
「笑う門には福来る」ということわざがあります。<br />
いつも笑いが絶えない家には自然と幸福がやってくる、いつも明るく朗らかでいればおのずと幸せがやってくるという意味があります。<br />
また、悲しいことや苦しいことがあっても希望を失わず朗らかに生きていれば幸せが訪れるという意味もあるといいます。<br />
「笑い」は健康にも良いとされますし、癒しの効果もあるようですよ。<br />
さあ、2024年、「笑い」でいつばいの年にしましょう！</p>
<p style="text-align: right;"><strong>2024年1月　常務取締役　長尾美紀</strong></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
